2009年08月17日
RSR 2009 幸福速報!

こんなロマンチックな風景がRSRなら生まれる。

初めて楽屋を目にした映画狂の克さん、
”これって、フェリーニの世界だね。”

”自分がボブ・ディランになったような気がする。”(喝さん)
父を見つめるレオの視線はいつも暖かくて泣けてくる。

2005 日本初の夏フェス コメディ・テント 「ブラック・ホール」
に参加してもらってから、早、4年、
エレキコミック人気の眼を見張るジャンプぶりに心が躍った。

父を見つめるレオの視線はいつも暖かくて泣けてくる。2
それにしても、普段語らない喝さんの、ひとこと、ひとことは、
他の誰にも語れない重量感がある。
それはひとつの信念を身体を張って
貫き通したひとにしか語れない言葉の重みだ。
”強くなければ優しくなれない。”
この言葉こそ、克幸さんの為にある。


レオくんが、平間くんのブログのトッページをみて、
”多々者じゃない。”
思わずもらした言葉が会場にこだまする。
気が利く。写真家に限らずこれがほとんどの才能を決める。
とっさの判断に気が利く人は、必ず素晴らしい仕事を生み出す。
気が利く。平間至。
どんくさいなぁ〜じぶん。とその進行スタッフ。
猛省しても直らないところが哀愁なのだ。泣く!
覚えてろよ!来年。
(声が小さい。)

投稿者 moichi : 2009年08月17日 08:46
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