2008年10月11日
little heart
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Laurent Anzai Momy(creative technologist)
のブログに心惹かれる写真があった。
ガラスの形状が意味なく好きということもあるが、
このところ蚤の心臓になったような気分が
つづいていたせいかもしれない。
心臓に毛が生えているのもどうかと思うが、
Can you speak English?
A little
といって、笑って誤摩化すには器量も必要だ。
朝刊のきょうの☆星占い
マーク矢崎(YAZAKIのマークではない)
射手座
陰で大きな力が働くとき。逆らわず大勢に従って無難。
星占いを信じているわけではないが、
ついつい目に入ってしまうと
なんだか自分でもそんな気がするから不思議だ。
かといって、何年も前から、なぜか玄関先の窓枠に一円が置いてあるが、いつも見て見ぬ振りをしてしまう私は誰?
緩慢な死の訪れ、が気づかない、とは無関心、無関係だと思うが…価値の反転は以外と簡単に起こっている、経済が破綻すると消費の意味が問われ、あの芸術の都パリで繰り広げられるファッションショーさえも、毎年新しいゴミを作り出しているのでは?と疑問符が生まれるとか…過去にも第一大戦後の大恐慌からスペイン戦争へと続いた20,30年代がそうであったそうだ。一体コレは誰が着るの?への疑問は個人的なものだと主張したいところだが、
Maison Martin Margiela Spring/Summer 2009
その世界から遠のいてみると確かに…が、
あらゆる分野で、ない。から、つくる。が私たちの生命維持への源動力でもあると思い直し、そこへのつっこみは粋じゃないよね、としておこう。
つまり小さくなった心臓はこんな風に思考する。のか…
あたまの回転が速いとは、前頭前野を上手に使えているひとだと考えられます。
(毎日新聞土曜日朝刊/脳を鍛えたい)
だって、
白紙の脳に私が書き込んだものはこんな程度というわけだ。
フィンランド、私にはなんのイメージもない白紙の国だが、
今朝は行ってみたくなった。

ガラスを買ったのだ。水を飲む為に。
うれしい?
A little
あっ、
Ukulele Orchestra of GB - Shaft
そうそう、今日はこのことが一番言いたかったんだ。
こんなに粋なひとたちがたくさんいる国なら
いまでもあの国は海賊でもいいかと思ってしまいました。
Isaac Hayes soul theme " Shaft"
by The Ukulele Orchestra of Great Britain
投稿者 moichi : 2008年10月11日 09:11
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