2006年01月26日
iLife'06
受けてから送り手へ、個人放送局の時代遂に到来。
その時は、はっきりと気がつかないことが、あとでとんでもないことになることがある。
レンタル屋の隆盛を止められなかったことが
その後の音楽業界のパッケージビジネスの凋落を予感させたように
iLife'06が始まったことで
既存放送局の権勢もやがて衰退の一途をたどることになるはやでお願いします。
奢れる平家も久しからず
増々世界はシステムを牛耳るものが天下を取る
形振り構わず合併吸収を繰り返す企業
天下って お天道様が高いところから地上の下々の生活を見下ろす感じがする
そういえばレクチャーを受けたiLife'06のオフィイスも
それはそれはそれはとても高所にあった。
高所恐怖症の私は窓際で思わず足がすくんだ。
進化は誰にも止められないという
つかの間の喜びを手に入れた小さな個はどこへ

投稿者 moichi : 2006年01月26日 23:35
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"受けてから送り手へ、個人放送局の時代遂に到来。"(桑原茂一) さらにおまけに広告まで個人放送の時代になってしまった。 アフィリエイトなんて誰が始めたのだろう。... [続きを読む]
トラックバック時刻: 2006年02月18日 04:27
コメント
確かに、小さな個はいずこへ、、、。な感じです。
が、守っていきたいところではないですか?
投稿者 マド : 2006年01月30日 11:09
