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Comedy Club King更新情報R.S.R. 情報 > RSR2005 ライブレポート









昨年Comedy Club Kingは夏の北海道RISING SUN ROCK FESTIVALに初出演。また「T-SHIRTS AS MEDIA」のExibitionも開催しました。そこで感じたのは、この音楽を愛する人たちに、もっと音楽以外のカルチャーに触れてもらいたい、ということ。音楽を愛する気持ちがあるのなら、それを生み出す世界について、もっと違う見方を知ってもらいたい、音楽から生み出されたり、またそれに影響されて生まれ出てきたアートやデザイン、グラフィックやファッションにも触れられる機会をつくりたい。そこで今年はR.S.R.に「コメディとアートと音楽を融合させた非日常空間」題して「BLACK HOLE」をつくります。他テントを取り込みながら独自の異次元として存在する「ブラックホール」のような存在感を放つゾーン。ぜひ北海道まで遊びに来て!

昨年の模様はこちらから。「一番行ってみたい夏フェスランキング第一位!(byぴあ)」はこんなに空が広くて景色がキレイで音楽が鳴ってて楽しい空間。


BLACK HOLEも2日目に突入です。
【12:39pm】
生意気、セッティング中。
 
【4:40pm】
公式tシャツ大人気。
売り切れました。


 
【4:41pm】
TASMテント外観。
【5:00pm】
BLACKHOLE入り口前。
続々と集まって来てます。凄い賑わい。
 
【5:05pm】
リリーさん御一行&スペシャルゲストの瀧さんが登場!
お客さん盛り上がってます!


 
【6:40pm】
出演を終えて、リリーさん談笑中。
【6:45pm】
リリーさん、猫さん、お疲れ様でした。
 
【7:05pm】
本番待ちの西村さんと池田さん。


 
【7:17pm】
富岡さん。本屋さんの店員の衣装です。
【8:10pm】
宇宙レコード出演中。
 
【9:20pm】
宮沢章夫さんとスペシャルゲストのSDP!


 
【9:20pm】
満員御礼です。
【2:00am】
メニューボードにトウフ親子。
デビルロボッツ御本人達が直接書き込んでくれました。
 
【4:00pm】
明るくなってきました。


 
【5:00am】
blackhole無事終了です!!
みなさん、お疲れさまでしたー。

BLACK HOLE初日の模様。
【8:42am】
ついに初日オープン当日を迎えたR.S.R.2005 BLACK HOLE。
早朝は雨がパラつき心配しましたが今はなんとか上がってます。

 
【8:52am】
ゴミは分別しましょう。
R.S.R.は13分別です。



 
【10:18am】
今回のテント設営ディレクション遠藤治郎さん。
最後の仕上げにかかってます。
【10:19am】
T-SHIRTS AS MEDIAテントも準備完了。
手前に見えるのは蛍光灯を利用したオリジナル照明器具です。
 
【11:30am】
Enlightenmentのみなさん。
二年連続出演です。


 
【13:00pm】
お客さんが入ってきてます。
屋台村大繁盛!!
【13:48pm】
ELMチーム、リラックスタイム。
 
【16:40pm】
ユキンコアキラさんからパフォーマンス、スタート!
絶好のフェス日和になりました。


 
【17:30pm】
CCKing公開リハーサル中のボクデスさん。イジられてます。

※速報6【出演者情報】
本日(8/20)までシークレットだった、リリー・フランキーさん×猫ひろしさん×SPECIAL GUESTSPECIAL GUESTは、電気グルーブのピエール瀧さんです!!
同じく、謎のベールに包まれていた、宮沢章夫さんの時間のSPECIAL GUEST
その正体はスチャダラパー&シンゴスター!!

※速報5【出演者情報】
宇宙レコードさんと一緒に出演される富岡晃一郎さんのプロフィールUPしました。

※速報4【出演者情報】
リリー・フランキーさん×猫ひろしさん×SPECIAL GUESTの時間に
リリーさん大推薦の女性ダンスホールレゲエダンスチーム「AVANTY」「GREEN COCO」が出演。
「AVANTY」のプロフィールUPしました。(このページの一番下です)

※速報3【出演者情報】
宮沢章夫さん×大根仁さん×エレキコミック×ラストソングスの時間に
当日までお知らせできないSPECIAL GUESTが登場します!

※速報2【出演者情報】
Enlightenmentの共演者決定!20日の出演「Enlightenment」はDJ MUSASHIとの共演です。

※速報1【出演者情報】
出演を予定しておりました五月女ケイコさんは、残念ながら欠場となりました。


BLACK HOLE テント続報2


BLACK HOLE 設営続報パート2。壁もできて、照明が入りました。いよいよあと2日!
(photo :板垣和宏/newguesthouse)


OFFICIAL ROCKポーチ詳細UP


↑Clickすると拡大図が出ます

今年もありますR.S.R. オフィシャルグッズ「PORTER ROCK POUCH」。
でも昨年よりバージョンアップしています。
まずは大きさ。dictionary No.104やDVDパッケージが楽々入るA5サイズと大きめに。
それからネーム。昨年はプリントだったR.S.R.ロゴが今年は刺繍の折りネームです。
それからストラップはサイドにつけて、ベルトループは独立。使いやすくなりました。
昨年は初日午前中で完売の大人気。CK STOREにて予約販売中です。
※生地色は光沢のある黒、縫い糸の色も黒です



BLACK HOLE テント続報1


BLACK HOLE 設営続報。正面ができあがってきました。
(photo :板垣和宏/newguesthouse)



BLACK HOLE テント建設中


とうとう開催まで1週間を切ってしまい準備も大詰め。
すでに北海道入りしているBLACK HOLE テント設計担当のnewguesthouseさんより写真が届きました。
そそり立つ黒いファサード、カーブする屋根、波打つ天井…、完成が楽しみ!
(photo :板垣和宏/newguesthouse)



T-SHIRTS AS MEDIA テント速報

↑Clickすると拡大図が出ます。右側にスクロールすると全体が見られます。

BLACK HOLE横にできるT-SHIRTS AS MEDIAの完成予想図。
もちろんnewguesthouseが設計を担当しています。(まさに今、石狩の地で骨組みから設営中!)
右手にチラリと見える「bar EDIT」で乾いた喉を潤した後は
T-SHIRTS AS MEDIAテントで着るアートを堪能してください。
※BLACK HOLE、T-SHIRTS AS MEDIAテント共々飲食物の持ち込みは禁止です。


オフィシャル缶バッチ続々アップ
BLACK HOLE全参加者がデザインするオフィシャル缶バッチのデザインが続々アップ。
上から時計まわりに宇宙レコード、遊園地再生事業団(宮沢章夫)、ユキンコアキラ、バナナマン、吾妻橋ダンスクロッシング、真ん中の赤色はオフィシャルTのキャラクターも手がけるデビルロボッツです。
その他の出演者のバッチも出来次第、アップします。
オフィシャルグッズ売り場(AREA MAPのHAPINNES TENT SITE付近)の前の
ガチャガチャマシンで、ひとつ¥100で販売。


BLACK HOLE タイムテーブルを公開
お目当てのアーティストがいる方は上記をプリントアウトしてパスケースに入れ持ち歩きもできます。
ぜひ活用してください。
Official HPの方ではBLACK HOLE紹介ムービーがアップされました。


オフィシャルTシャツ サンプル品が完成!
左より生意気さん×SEIGOFUKUDAさんによるデザイン(BLACK BODYに太陽モチーフ、背中にロゴ)、五月女ケイ子さんデザイン(WHITE BODYに太陽を背に感動の涙を流す男の子の顔、背中にRSRランナー)、デビルロボッツさんデザイン(BLACK BODYにRSRオバケ、背中にはMESSAGEとロゴ)です。当日まで会場でしか買えません。売り切れ必至。開場と共にオフィシャルグッズコーナーに走れ!


雑誌「TITLE」最新号にてR.S.R.情報掲載
月刊誌『TITLE』のTOWER RECORDS特集にて、「夏フェス必勝大作戦!」と題しRISING SUN ROCK FESTIVAL が紹介されています。BLACK HOLEは「一度踏み入れてしまうと抜け出せなくなる、今年新たな見どころ」とのこと。2003年度のTOWER RECORDS×A SEED JAPAN×Comedy Club King " All You Need is LAUGH" のゴミ袋も載ってます。


Official PORTER ROCK ポーチ & Tシャツ デザイン発表
R.S.R.開催まであと1ヶ月を切った7月、新デザインで最新の出演者を発表したチラシが配布中です。以前の「昼」Ver.から一転して今回は「夜」Ver.。ぜひ街で探してください。そしてBLACK HOLEと連動したR.S.R. 2005のオフィシャルグッズがとうとう発表! 五月女ケイ子さん、デビルロボッツさん、生意気さん×SEIGOFUKUDAさんによるオフィシャルTシャツに加え、昨年からさらに改良を加え使いやすくなったCLUBKING×PORTER×R.S.R.のトリプルネーム・ロックポーチです。ポーチはT-SHIRTS AS MEDIAにて先行予約販売中。


BLACK HOLE の設計進行中
遠藤治郎さん率いるnewguesthouse設計によるBLACK HOLEテントのアイデアが徐々に全貌を現しつつあります。石狩の大平原に突如現れる黒い大建築物! 照明にもひと工夫の予定です。それから隣のT-SHIRTS AS MEDIA テント、そしてステキな景観つきBARもnewguesthouse設計にて進行中。タダの野外テントでは終わらせない、スゴい仕掛けが盛りだくさん。ぜひのぞきに来てください。


Official HPにて第4段アーティスト発表

7月12日、RSR第4段アーティスト発表がありました。BLACK HOLE情報も更新されています。詳しくはこちら


雑誌「ブレーン」フリーペーパー「WE!」にてRSR情報
7月1日発売の雑誌「ブレーン」にて桑原茂一インタビューが見開きに渡って掲載されています。Comedy Club Kingの結成意図や作品紹介などの詳細、そしてR.S.R.登場Infoが。またWESS発行フリーペーパー「WE!」(道内ライブハウスなどで配布中)でもR.S.R.最新情報が。地図上にあるBLACK HOLEを見つけてください。それから6月28日発売の雑誌「装苑」ではComedy News ShowのInformationが掲載されています。


R.S.R. オフィシャル iモードサイトにて「デコメピクチャ」DL開始
7月1日より、R.S.R. オフィシャル iモードサイト(http://RSR.wess.co.jp)にてBLACK HOLEアーティストによるオリジナル「デコメピクチャ」のダウンロードを開始しました。参加アーティストはユキンコアキラ、吾妻橋ダンスクロッシング、デビルロボッツ、宇宙レコード、須田泰成、リリー・フランキー(ガイドブック掲載順)の6組。R.S.R. 特製 iモードガイドブックは北海道のみで限定配布中です。8月31日まではRSR2005限定P901iSカスタムジャケットの抽選プレゼントを実施中なので、DoCoMoユーザーはぜひオフィシャルサイトで最新情報をご覧下さい。


【コメディテント BLACK HOLE】
RISING SUN ROCK FESTIVAL 8年目となる今年はクラブキングproduceのコメディテント「BLACK HOLE」が出現。メインのSUN STAGEから、飲食店街やOFFICIAL GOODSコーナーに行く途中にあります。黒いファサードが目印。newguesthouseの遠藤治郎さんによる設計です。ロゴはEnlightenment。
 
【Comedy Club King】
【for RSR】申し訳ございません、前回出演時にお客様以上に楽しんでしまいました。テンションが上がり過ぎ、段取りにない動きや台詞でスタッフの方々を困らせました。大人としてどうかと、自分でも思います。今回、このような事があっては、皆様にご迷惑をおかけする事、重々承知でございますが、来ればわかります。しょうがないんです。だから先に謝っておきます。申し訳ございません!(池田鉄洋)


 
【Enlightenment】
昨年Comedy Club KingにてDJ MITSUさんによるオリジナルトラックと息のあったコラボレーションを見せたエンライトメント。今年もBIG DJとのVJ SHOWが見られるかも?
【Profile】メンバー:ヒロ杉山、三嶋章義、鈴木シゲル。1997年、ヒロ杉山により設立。フリーペーパーや作品集の出版、国内外での個展、グループ展多数。エンライトメントのHP上にてアートショップがオープンします。オリジナルプリントから限定本、Tシャツなど販売中。



【宇宙レコード】→
【profile】1996年、西村たけお、小林顕作、中村たかしにより結成。小劇場を中心に、爆発的にシュールな演劇めいたコントをオムニバスで見せ、かつ、バンドセットを持ち込み、果てにはロック、コント、ダンス、パペット劇などを次々にプレイする「わけのわからぬ」集団に。そんなわけのわからなさが、わけのわからない若者を中心にバカ受けしている。なぜかMTVJAPANのVJを務めたことがある。
www.gem.hi-ho.ne.jp/uchu-record/
 
←【富岡晃一郎】
【profile】1978年1月1日生まれ。東京都出身。ユニット「つめきり」、劇団「iOJO!」を経て、2001年10月阿佐ヶ谷スパイダース「日本の女」に参加。以降、阿佐ヶ谷スパイダースの作品に多数出演。劇団、本谷有希子、宇宙レコードなど外部出演も精力的にこなし、活躍の場を拡げている。少年の硬質さと、犬顔の人なつこさをあわせ持ち、不思議な設定の役にもリアリティを生み出す。


 
【デビルロボッツ】
【profile】代表作「トーフ親子」がCSフジにてTVアニメ化。MEDICOM TOYのKUBRICKシリーズ、アニメDVD『海賊ちゃん』、解説本『TO-FU 34/102』、絵本など幅広く展開。オリジナルブランド"evirob"ではウェア、グッズ、フィギュアなどを制作。DVD作品集『EVIL GOLD』発売中。今年3月には『DEVIL NIGHT』と題し映画館にてアニメーション作品を発表した。
www.devilrobots.com




【生意気】
【Profile】1970年ニュージーランド生まれのデイヴィッド・デュバル=スミスと、1966年イギリス生まれのマイケル・フランクによるグラフィック、映像、立体等を手掛けるクリエイティブユニット。グラフィックを中心に、ハードなゴスペルミュージックや大工仕事、ガーデニングなど、持ち前の遊び心を活かして幅広く活動中。'00年、DELUXEにてソロエキシビジョン「SILLY PSYCHE」展を開催。'01年、原美術館にて「GANGOO」展開催。
www.namaiki.com

 
【リリー・フランキー】→
【Profile】1963年、福岡県生まれ。武蔵野美術大学卒業。
現在、自作の絵本をアニメ化した『おでんくん』が放送中。(NHK教育テレビ)小説『東京タワー〜オカンとボクと、時々、オトン〜』6月29日発売。J-WAVE「TR2」WEDNESDAYナビゲーター担当(毎週水曜日26:00〜28:00)
ホソボソと、やってます。
http://www.lilyfranky.com
 
←【猫ひろし】
リリー・フランキーさんと対談出演! 【Profile】150cm未満のちっさな身体から放つ超ビックな“笑い”の数々。必見です! 息つく暇なしに連打されるネタは、癖になること請け合いです! 猫WORLDへお越しくださいませ。TOKYO FM「WANTED」毎週木曜日レギュラー出演中(27:00〜29:00)nekohiroshi.com


【ユキンコアキラ】
【profile】1974年山口県防府市生まれ。'99年東京藝術大学美術学部先端芸術表現科入学。'00年 ストリートを舞台としたアートプロジェクト”Street Art Program”を表参道にて開始。'01年 笑っていいとも!似顔絵選手権クリスマスSPにてタモリさんの絵を描き優勝。'02年 ユキンコ・アキラと改名し、黒頭巾がトレードマークのスタイルを発表。'04年 テレビ朝日銭形金太郎 ビンボーバトル優勝。'05年 MTV THE SUPER DRY LIVE 2005に参加。
 
【バナナマン】
「第一回 Live Comedy Comedy Club King」@TOWER RECORDS渋谷店、「第二回 Live Comedy Club King」@桜神宮、「Live Comedy News Show」@銀座王子ホールと、毎回盛り上げてくれるバナナマン。昨年ビデオレターの出演から、念願かなってRSR初登場です。
【Profile】テレビやラジオ番組だけでなく、ライブツアーやCMへの出演、執筆活動など多様な活動の場を持つお笑い界の革命児。

 
【茂木健一郎】→
【Profile】1962年東京都生まれ。脳科学者。東京大学理学部、法学部卒業後、東京大学大学院理学系研究科物理学専攻課程修了。理化学研究所、ケンブリッジ大学を経てソニーコンピューターサイエンス研究所シニアリサーチャーに。主な著書に「脳とクオリア」「意識とはなにか」など多数。最新は『脳と創造性 「この私」というクオリアへ』(PHP研究所・写真)。東京工業大学大学院客員助教授、東京芸術大学非常勤講師。


←【須田泰成】
【profile】コメディ・ライター&プロデューサー。 登場キャラが全てゴミというNHK人形劇シリーズ『ドラムカンナの冒険』や宮沢賢治の「注文の多い料理店」の代わりに「注文の多い板門店」の朗読を含む1999年・民放祭受賞作『松尾貴史のエコロジー祭り』(文化放送)など、スパイス満載のコメディが信条。著書に『モンティ・パイソン大全』(洋泉社)など。現在、コメディ製作を中心とした有限会社・大日本生ゲノム(www.namagenome.com/)を経営。TV/RADIO/広告/WEB/著述/レクチャー/オリジナルなど、いろいろやってます。今年の秋は『空飛ぶモンティ・パイソン』の全訳本を出します。分厚いです。
 
【吾妻橋ダンスクロッシング】→
吾妻橋ダンスクロッシングとは?
「吾妻橋ダンスクロッシング」は、浅草アサヒアートスクエアで定期的に開催される、ニュー・スタイルの「ダンス・パフォーマンス」イベントをオーガナイズするチームです。「コンテンポラリー・ダンス」と呼ばれる新しい「ダンス・アート」の才能を、現代美術や小劇場演劇そして音楽などさまざまなジャンルとクロスさせ、同じステージに乗せる。キーワードは「サブカルとしてのダンス」。事実、今この場所で生まれつつあるそれらのダンスは、ハイ・アートとして囲ってしまうにはもったいないくらいにポップな表現なのです。9月23、24日のステージに参加するダンサーの中から、康本雅子&ボクデスという強力な爆弾(臭い付き)をお届けします。
 
【ボクデス from 吾妻橋DC】
【profile】俳優として「遊園地再生事業団」公演に数多く出演、またダンサーとしてフィリップ・ドゥクフレ作品「IRIS」、ニブロール作品「駐車禁止」等に参加した小浜正寛のひとりユニット。2001年「キリンアートアワード」にて奨励賞、「芸術道場グランプリ」(村上隆主催)にてスカウト(誰でもピカソ)賞、STスポット「ラボ20」#9においてラボ・アワードを受賞。'04年ランコントル・コレグラフィック・アンテルナシオナル・ド・セーヌ・サン=ドニ(旧バニョレ国際振付コンクール)にノミネートされ、横浜プラットフォーム(アジア地区選考会)に出場。
http://www6.plala.or.jp/BOKUDEATH/


【康本雅子 from 吾妻橋DC】
【profile】2004年ランコントル・コレグラフィック・アンテルナシオナル・ド・セーヌ・サン=ドニ(旧バニョレ国際振付コンクール)にノミネートされ、横浜プラットフォーム(アジア地区選考会)にて「ナショナル協議員」賞を受賞。'04年11月「日韓ダンスコンタクト」に参加、ソウルにて公演。ニブロール「ドライ・フラワー」等に出演。松尾スズキ演出の舞台および映画の振付を担当、自身も「業音」「キレイ」「人間御破算」「恋の門」に出演。
 
【宮沢章夫】
【Profile】劇作家・演出家・作家。 1956年静岡県生まれ。'90年、作品ごとに俳優を集めて上演するスタイルの「遊園地再生事業団」の活動を開始し、『ヒネミ』(92年)で岸田戯曲賞受賞。10年間で十数本の舞台作品を発表後、2000年に3年間の休止期間に入る。'03年『トーキョー・ボディ』では、戯曲+映像+パフォーマンスのコラボレート作品を発表し、第二期ともいうべき活動を開始した。エッセイ、評論など執筆も多く「考える人」(新潮社)「ユリイカ」(青土社)などに連載する。また、99年に発表して芥川賞候補にもなった『サーチエンジン・システムクラッシュ』(文藝春秋)や最新作『不在』(文藝春秋)などの小説、'05年早稲田大学客員教授に就任等、活動は多岐にわたる。著作は、『14歳の国』(白水社)、『青空の方法』(朝日新聞社)、『牛乳の作法』(筑摩書房)など数多くある。'05年1月新作舞台『トーキョー/不在/ハムレット』を発表。
http://u-ench.com/
 
【エレキコミック】
【Profile】天然パーマで怒涛のボケをかます谷井一郎とギリギリにポップな突っ込みの今立進のお笑いコンビ。 NHK『平成12年度 NHK新人演芸大賞』演芸部門大賞受賞。 音楽活動にも取り組んでおり、今年7月には、作曲&プロデュースを全曲曽我部恵一が手掛けた音楽的コミカル・アルバム「エレベスト」をリリースするなど、笑いと音楽の壁は既に突破済み。
http://www.twinkle-co.co.jp/



【大根仁】
【Profile】映像ディレクター。演出家。 今回のR.S.R.に登場のバナナマンも出演していた、話題のワンシュチュエーション・コメディ・ドラマ「30minutes鬼」(テレビ東京)でも演出を担当。 他の演出作品に「ヴァンパイアホスト」など。
 
【AVANTY】
【Profile】2004年4月結成。MIO(みお)、MADOKA(まどか)の二人組。札幌を拠点に北海道全域で活動中。ふたりの高身長を生かした迫力あるステージで、年間約40本ものショーをこなす。当初から他にはないオリジナルなスタイルを目指し、後にジャパニーズレゲエダンスではなく、本場ジャマイカのレゲエダンスを追及。4年目を迎え常に「自分たちらしさ」を信念に様々な活動をしながらオーディエンスを沸かし続けている。
 



 

 

 





 
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